2011年05月07日(土曜日)くもり
最近できるようになったこと。
先日「今、出張でホテルに泊まっているけれど、部屋が気持ち悪いんですぅー」という電話がかかってきた。「じゃあ、遠隔で護りのエネルギー送ろうね」って受話器片手にやっていたら、お部屋のイメージが浮んできて、本人とお部屋全体を浄化するハメに。
もともと部屋にいらっしゃる方々には、浄化できるものは浄化して、どうしても動きたくないとおっしゃる方には「じゃあ、彼の仕事がおわる数日間だけ宿泊の許可をくださいね」と約束して遠隔終了。
電話回線でつながっていると、遠隔ってやりやすいってこと知りました。
もうひとつ。
これは知り合いのお坊さんさらのリクエストで、「○月○日、とあるところへお払いに行くのだけれど、ちょっと大変そうな気がします。七瀬さん、遠隔で「気」送ってください」というものでした。「わかりました。では、愛のパワーと護りのパワー送りますね」とお約束して遠隔しておりましたところ、お祓い前夜、七瀬さん原因不明の偏頭痛。薬を飲んでもセルフヒーリングして取れない。これは邪気をかぶってしまったと気づいて外に出ました。そして自分に対して九字。…とれました。気になってお坊さんのエネルギーを見て見ますと、日中は何も憑いていなかったのに今はモヤモヤ何体か見えまする。やっぱり九字を切りました。あまり手荒なことはしたくない七瀬さん。一応聞きました。「今、自主的にはなれるならば手荒なことはせぬ。せぬが、離れないと言うのなら、切る」。…、切れました。自分でもびっくり。こんしんの九字、でした。次の日から上半身、激しい筋肉痛です。どんだけ気合い入れたんでしょうネッ。
ちょっとずつ進歩していく七瀬さん。これからの自分の成長がとても楽しみです。
2011年05月07日(土曜日)くもり
以前。私がまだまだレイキの学びも、ヒプノの学びも目指していない頃。ヒプノのクライアントとしてセッションを受けていたころのお話しです。
当時、私はまだ若くて気も強くて、納得のいかないことが多かった。で、ヒプノセラピストさんに「あれも納得がいかない」「これも納得がいかない」「どーしてですか?」「なんでですか?」「私はこんなに正しいのに」って。「正しいという基準ってなんですか?」「世の中の基準って何ですか?」とまぁ、詰め寄ったわけです。今振り返ってみると、恥かしくてドキドキしますが…。
セラピストさんも困ったと思います。少し口下手な方で、ご自分でも説明とか言葉として伝えることが苦手だとおっしゃってましたから、尚の事だったでしょう。
でもその方が一度だけポロッとおっしゃった言葉がとても助けになりました。それは「世の中はエネルギーで廻っているから、口に出す出さないに関係なく、心の中で思ったことも必ず伝わる」と。
それ以来、私は心の中と外の思考回路を極力同じにするようにしています。すると不思議と心の中が穏やかになって、納得のいかないことは激減しました。
みなさんはどうですか?納得がいかない時、言葉と心の中、一致していますか?極端にこういう事象が多い場合、心や体のバランスをくずしてしまうこともあります。そうなる前に、上手な発散法や良き相談相手に恵まれることをオススメします。モチロン、七瀬に助けを求めていただいても構いません。ヒプノやレイキにとらわれないで、ご相談されて構いません。
いつでもご予約くださいね。
セッションは怖い感じがするから、オーラの浄化だけってリクエストでも構いません。いつでもメールくださいね。レイキの本質は愛。みなさんの幸せを願っています。
2011年05月07日(土曜日)曇り
毎日毎日を暮らしているといろんな事がありますね。
ジャスミンの花のような人もいれば、カナリアさんや沈んでゆく夕日のような人も。そして自分自身ですら、そのようなタイプの人間となってしますことも…。
でもね。人間なのだから「心のゆらぎ」「人生のゆらぎ」はあって当り前、だと思うのです。そういう時って、自分と向き合う絶好のチャンス。
そんな時わたしは、自分の中の「善」「良心」と向き合うようにしています。自分の中の「善」「良心」に恥かしくない生き方を選択しようと…。そうすると、自ずと答えが出てきてすっきりリセット。迷わずワガ道を進むことがてきるんです。
この方法、オススメですよ。
2011年04月24日(日曜日)晴れ
しばらくぶりの日記です。
しばらく福岡市からはなれていました。よい所でした。空が広くて青くて澄んでいて、見渡すかぎりの麦畑。風に波打つ姿は絶品!! 
その他、なし畑・ぶどう畑・ハゼ畑・花畑・・・、沢山の畑に見とれながらの毎日。楽しくていっぱい深呼吸しました。ひばりが鳴いているそらに何度もありがとうの文字をかきました。人間って小さい。人間って生かされている。人間、バンザイッ!!
2011年02月01日(火曜日)晴れ
日曜日、部屋の空気の入れ替えをしていたら、外は雪。窓からふわふわ雪がが入ってきて、しばし見とれていました。福岡は30年に一度の寒波到来ってのに、ナナセさんったら「こんな雪、あと何回降るんだろう。きっと、あっという間に春が来て、この雪さんとももうすぐお別れ…。名残惜しいなぁ」なんて、ノンキな私でした。

前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 次へ

Copyright (c) 2009 nanase all right reserved
トップページへ戻る